> 大型・大特・二種他

大型・中型・大特・けん引・二種免許もプロ免許合宿免許でとろう!

都市部の教習所では、大型車両の教習に必要な広大なコースや教習車両の台数確保が難しく、入校人数が制限されることが多くなっています。そこでおすすめしたいのが、地方の教習所に滞在しながら、教習から卒業検定まで受けられる「合宿免許」です。 「売り手市場」と言われるドライバーの求人。就職・転職に活きる運転免許を、「合宿」で取得しませんか?

 

まだ空いてます!7月入校の合宿免許!

お急ぎの方はすぐに弊社コールセンターまでお電話ください!
専門オペレーターがお客様のご都合にあわせて教習所をご提案いたします。


2018年夏季のご予約は今がピーク、お電話はお早めに!

ご入校日直前にお問い合わせいただいても空きがなくなってしまっています。なるべくお早めのご予約をお勧めします!


準中型免許取得できます!18歳から取得可能!未経験者(初めて免許をとる方)でも取得可能!

合宿免許のメリット

料金が安い!

大型一種(中型8t限定MT所持)
198,180円(税込)~
大型二種(大型一種所持)
245,160円(税込)~

首都圏の通学より約10万円以上もお得です!※料金例は東北の教習所です。

しかもコミコミ料金!

宿泊費+3食+交通費

教習、検定費の他、上記が全てコミコミの料金です。※交通費支給額は出発地により異なり、上限額があります。

スピード卒業可能!

大型一種(中型8t限定MT所持)
最短9日~
大型二種(大型一種所持)
最短7日~

「早く免許をとりたい!」そんな方には絶対おススメです。

複数免許を同時に取得!

例えば…
大型一種+大特+けん引(中型8t限定MT所持)
322,380円(税込)~   最短14日~

その他、ご必要な免許のカスタムセットが可能!ご相談ください。

教育給付金を使ってはたらく

車種別料金表~ 各車種の最安値料金が一覧できます~

運送・作業系はたらく免許

  • 大型車
  • 中型車
  • 準中型車
  • 大型特殊
  • けん引

バス・タクシー・送迎系はたらく免許

  • 大型二種
  • 普通二種
  • 中型二種

運送・作業系セット教習

  • 大型車+大型特殊
  • 大型車+けん引
  • 大型特殊+けん引
  • 大型車+大型特殊+けん引
  • 大型二種+大型特殊
  • 大型二種+けん引
  • 大型二種+大型特殊+けん引

フォークリフトセット教習

  • フォークリフト+大型車
  • フォークリフト+大型車+けん引

各プロ免許について

大型車免許

大型車免許イメージ

物流・運送業をはじめ、土木・建築業、引越し会社、消防・レスキュー隊等の仕事に活かすことができます。
車両総重量11,000キログラム以上、最大積載量6,500キログラム以上、乗員定員30 名 以上の大型自動車と、中型自動車、普通自動車、小型特殊自動車(農耕用、特殊作業自動車等)、 原動機付自転車が運転できます。

プロ免許合宿入校条件

満21歳以上かつ、普通免許、中型免許(8t限定含む)所持者で運転 経験が通算して3年以上の方。通常の視力検査に加え、深視力(遠近感や立体感の判断能力)検査があり、合格しないとご入校いただけませんのでご注意ください。

大型特殊免許

大型特殊免許イメージ

農作業大型トラクター運転、建設・土木・湾岸業の特殊作業車運転等の仕事に活かすことができます。
ショベル・ローダ、フォーク・リフト、ホイール・クレーンなどの特殊な装置を有する大型特殊自動車、小型特殊自動車(農耕用、特殊作業用自動車等)を公道で運転するための免許です。その他原動機付自転車が運転できます。

プロ免許合宿入校条件

満18歳以上かつ、普通免許、中型免許(8t限定含む) 、大型免許を所持されている方。

中型車免許

中型車免許イメージ

物流・運送業をはじめ、土木・建築業・引越し会社等の仕事に活かすことができます。
車両総重量7,500キログラム以上11,000キログラム未満、最大積載量4,500キログラム以上6,500キログラム未満、乗員定員11人以上29人以下の中型自動車と下位免許の普通自動車・小型特殊自動車・原動機付自転車が運転できます。

プロ免許合宿入校条件

満20歳以上かつ、普通免許、または大型特殊免許所持者で運転経験が通算して2年以上の方。通常の視力検査に加え、深視力(遠近感や立体感の判断能力)検査があり、合格しないとご入校いただけませんのでご注意ください。

大型二種免許

大型二種免許イメージ

観光バス・路線バス・送迎バス・タクシー等の仕事に活かすことができます。
乗車定員が30名以上の営業用の大型車を運転できます。教習の難易度は高いですが、仕事の幅は大きく広がります!

プロ免許合宿入校条件

満21歳以上かつ、普通免許、中型免許(8t限定含む)、大型免許所持者で運転経験が通算して3年以上の方。通常の視力検査に加え、深視力(遠近感や立体感の判断能力)検査があり、合格しないとご入校いただけませんのでご注意ください。

普通二種免許

普通二種免許イメージ

タクシー、ハイヤー、運転代行等の仕事に活かすことができます。
乗員定員10人以下のタクシー・ハイヤーなどの旅客自動車の営業運転ができます。

プロ免許合宿入校条件

満21歳以上かつ、普通免許、中型免許(8t限定含む) 、大型免許所持者で運転経験が通算して3年以上の方。通常の視力検査に加え、深視力(遠近感や立体感の判断能力)検査があり、合格しないとご入校いただけませんのでご注意ください。

中型二種免許

中型二種免許イメージ

観光バスや送迎バス等の仕事に活かすことができます。
定員29人以下の中型自動車を使ったマイクロバスなどの営業運転ができます。

プロ免許合宿入校条件

満21歳以上かつ、普通免許、中型免許(8t限定含む) 、大型免許所持者で運転経験が通算して3年以上の方。通常の視力検査に加え、深視力(遠近感や立体感の判断能力)検査があり、合格しないとご入校いただけませんのでご注意ください。

大型免許を取るのに「合宿免許」がおススメな理由

冒頭でもお話ししましたが、最近ではドライバーのニーズが高く、数多くの求人が掲載されています。そのため、これから大型免許を取得しようと考えている方も多いのではないでしょうか。そんな時こそ、合宿免許がおススメ!その理由をご紹介します。

免許を早期に取得できる

大型免許を合宿免許で取得することのメリットとしてまず挙げられるのは、何よりも「短い期間で大型免許を取得できる」ところにあります。通学ですと、思うように予約がとれず長期にわたって教習を受けることになる可能性が高くなり、大型免許を取得するまでに時間がかかってしまいます。しかし、合宿免許では、あらかじめ教習所が決めたスケジュールに沿って教習を進めていきます。そのため、効率よく大型免許の取得を目指していくことができるのです。また、教習所は最短で大型免許を取得できるようにサポートしてくれますので、できるだけ早く大型免許を取得したい方にはピッタリです!

通学に比べて費用が安い

免許を取得する上でやはり気になるのは「費用」ですよね?合宿免許は通学に比べて、技能教習や学科教習の費用、宿泊費、食費(自炊プランは除く)など全て含む料金になります(※)。往復交通費も支給(上限額あり)されます。 ほかに、万が一、技能教習や検定で規定時限数を越えてしてしまっても、「保証」付きの教習所がほとんどですので、保証内であれば、追加料金がかからないというメリットもあります。

以上の条件から通学で行かれるよりも合宿で免許を取得されたほうが断然、お得な理由が分かるかと思います。

※交通費支給が無い教習所もありますのでご注意ください。

大型免許の教習って難しい?

大型免許は、車両重量11,000kg以上、最大積載量6,500㎏以上、乗車定員30人以上の自動車を運転できるようになる免許です(※)。つまり、普通免許と比べると、運転の仕方や感覚などが一変します。これから大型免許を取得しようと思っている方の中には「大型免許の教習って難しいのでは?」と思ってしまうかもしれません。

たしかに大型車の運転をしたことがないため、最初は教習を難しく感じる方もいらっしゃると思います。しかし、インストラクターが大型車をうまく運転する際のコツや注意点などを細かく指導してくれますので、それほど心配する必要はありません。指導に則って教習を進めていけば、うまく運転できるようなる方がほとんどです。上手に運転できるようになった時の喜びはこの上ないですよ!

※大型特殊自動車は別で定められています。

大型免許教習を短期間で合格するコツ

ここからは、大型免許教習を短期間で合格するためのコツをご紹介します。ぜひ、参考にして大型免許の最短取得を目指してみてください。

安全確認を徹底する

「安全確認」は運転をする上で基本中の基本となることです。大型免許教習を受ける方は、すでに普通免許などを取得しており、普段から運転に慣れている方が多いと思います。しかし、先程もお話ししましたが、普通免許などで運転できる車両と大型車では運転の仕方や感覚が大きく異なります。特に大型車は車高が高く、車体が広いので、安全確認することがより大切になります。初心に戻るつもりで教習を受けるようにしましょう。くれぐれも普通車の感覚で運転に慣れているからと言って、安全確認など基礎的なことを疎かにしないでくださいね。

大型車両の大きさに慣れる

大型車の試験車は基本的に全長が12mあります。そのため、教習の間で運転の感覚をしっかり掴んでおかなければ、縁石の乗り上げや内輪差による巻き込み事故を起こしやすくなってしまいます。また、ハンドルを切るタイミングやブレーキが効くタイミングも普通車と違いますので、注意する必要があります。対策としては何度か練習を重ねるほか、イメージトレーニングをすること良いでしょう。

大型免許を短期間で合格するためのコツには、主に以上が挙げられます。これから大型免許を取りにいく方は、しっかり認識しておくことをおススメします。

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